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2025年度厚生労働省化学物質安全対策室1973年度開始

毒物劇物取締法施行費

予算確定額
2,251万円
要求額
2,417万円
前年度執行額
1,547万円
前年度執行率
89%

予算額の推移

5 年度分
3,016万円
2021
1,723万円
2022
1,716万円
2023
1,742万円
2024
2,251万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社池田理化

支出額
183万円
法人番号
3010001010696

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

1.毒物及び劇物の監視指導 毒物及び劇物を製造、輸入、販売等する事業者に対して、立入検査等を行い、違反等があった場合に指導を行う。 2.毒物及び劇物の指定物質の見直し 新たに得られた毒性データ等から規制対象とすべき物質の毒物及び劇物への指定等を行う。あわせて、毒物及び劇物の判断基準についても精査し、見直しを行う。 3.その他毒物及び劇物取締法の施行に必要な事務の実施

目的

毒物及び劇物取締法は、日常流通する有用な化学物質のうち、主として急性毒性による健康被害が発生するおそれが高い物質を毒物又は劇物に指定し、保健衛生上の見地から必要な規制を行うことの目的としている。毒物及び劇物を適切に指定・追加していくことで、流通等を適切に管理し健康被害の発生を防止し、保健衛生上の危害防止に寄与する。

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