2024年度環境省地球温暖化対策事業室2015年度開始 〜 2025年度
脱炭素社会構築に向けた再エネ等由来水素活用推進事業(一部経済産業省、国土交通省連携事業)
- 予算確定額
- 59.3億円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 38.1億円
- 前年度執行率
- 54%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ公益財団法人北海道環境財団
- 支出額
- 18.8億円
- 法人番号
- 8430005010860
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
既存のインフラを活用した水素供給低コスト化に向けたモデル構築・FS事業/実証事業 再エネ等由来水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築等事業 水素内燃機関活用による重量車等脱炭素化実証事業 地域再エネ水素ステーション保守点検等支援事業
目的
2050 年カーボンニュートラル及び2030 年度46%削減目標の実現のため、利活用において二酸化炭素(以下、「CO2」という。)を排出しない再エネ等由来水素は地球温暖化対策上重要なエネルギーである。本事業は、CO2削減効果及び波及性が高い再エネ等由来水素サプライチェーンモデルの構築と需要拡大を促進させることにより、CO2排出削減に大きく寄与することを目的としている。
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