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2022年度文部科学省文部科学省2003年度開始

独立行政法人日本芸術文化振興会施設整備に必要な経費

予算確定額
11.6億円
要求額
前年度執行額
3.1億円
前年度執行率
24%

予算額の推移

5 年度分
13.3億円
2021
11.6億円
2022
5.6億円
2023
8.1億円
2024
8.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人日本芸術文化振興会

支出額
3.1億円
法人番号
7010005006877

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

伝統芸能の伝承と創造にかかる機能強化、文化観光拠点としての機能強化及び周辺地域との調和等を実現させるため、国立劇場を建替えを基本とした整備を行い、国立の劇場であることを前提としつつ、民間事業者からの提案やノウハウに基づく要素を取り入れることとする。事業方式はPFI方式とする。 令和2年度策定の「国立劇場の再整備に係る整備計画」に基づいて、令和3年度には「実施方針の公表」・「特定事業の選定・公表」、令和4年度には「事業契約」、令和5年度より「設計・建設施工業務」、令和10年度までの竣工を目途とする。 (定額補助)

目的

我が国古来の伝統的な芸能の公開、伝承者の養成、調査研究等事業の充実により、芸術その他の文化の向上に寄与するよう、独立行政法人日本芸術文化振興会の施設・設備の老朽化への対応、劇場利用者の安全確保及び利便性の向上等のための施設整備を行う。

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