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2025年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)2019年度開始 〜 2025年度

島嶼防衛用高速滑空弾の研究

予算確定額
387.1億円
要求額
前年度執行額
428.0億円
前年度執行率
91%

予算額の推移

5 年度分
172.9億円
2021
122.2億円
2022
325.4億円
2023
470.1億円
2024
387.1億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

三菱重工業株式会社

支出額
420.5億円
法人番号
8010401050387

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

対空火器による迎撃が困難な高高度の超音速滑空技術や、高精度に目標に到達する技術等の要素技術を確立し、島嶼間の対地攻撃等により火力を発揮する島嶼防衛用高速滑空弾の早期装備化に必要な技術を研究する。

目的

防衛力整備計画において、自衛隊の能力等に関する主要事業のひとつとしてスタンド・オフ防衛能力が挙げられている。本事業は、島嶼防衛用高速滑空弾を開発することにより、スタンド・オフ防衛能力の強化に寄与することを目的とする。

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