2025年度国土交通省技術調査課2018年度開始 〜 2025年度
オープンデータ・イノベーションの取組の推進に必要な経費
- 予算確定額
- 2,802万円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 3,179万円
- 前年度執行率
- 53%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ国土交通省(近畿地方整備局)
- 支出額
- 3,179万円
- 法人番号
- 2000012100001
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
各種データの横断的活用に資するデータ連携基盤となるデータプラットフォーム(「国土交通データプラットフォーム」)を整備する。国土交通データプラットフォームは、インフラまわりのデータの種類・内容等を、同一インターフェース上で一覧で把握できる「カタログ機能」、データをダウンロードまたはAPI連携により提供する「提供機能」、様々な条件を指定して検索することを可能にする「検索機能」を有するものを目指し、データ連携のハブとして構築を進める。
目的
国土交通省は、自らが多く保有するデータと民間等のデータを連携し、フィジカル(現実)空間の事象をサイバー空間に再現するデジタルツインにより、業務の効率化やスマートシティ等の国土交通省の施策の高度化、産学官連携によるイノベーションの創出を目指す。
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