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2025年度文部科学省庶務・助成係2019年度開始

GIGAスクール構想の実現(公立学校情報機器整備費補助)

予算確定額
778.5億円
要求額
149.7億円
前年度執行額
2085.5億円
前年度執行率
95%

予算額の推移

5 年度分
584.7億円
2021
219.9億円
2022
2797.3億円
2023
2190.2億円
2024
778.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

その他

支出額
849.9億円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・1人1台端末の着実な更新(令和5年度第一次補正予算繰越、令和6年度第一次補正予算、令和7年度第一次補正予算) 地方公共団体が1人1台端末の更新を着実に進めるとともに、端末の故障時等においても子供たちの学びを止めない観点から、予備機の整備もあわせて行うために必要な経費を支援する。(補助率2/3) ・GIGAスクール運営支援センター事業(令和6年度当初、令和5年度第一次補正予算繰越) 地方公共団体が学校における1人1台端末環境での教育の質の向上に向け、学校ICTの運用支援やネットワークアセスメントなど、自立してICT活用を進めるための運営支援体制の構築を支援する。(補助割合:1/3) ・ネットワークアセスメント実施促進事業 (令和5年度第一次補正予算繰越)【EBPMアクションプラン関連事業】 全国的にネットワーク診断(アセスメント)を推進し、必要な改善を早急に図るため、都道府県、市町村等が民…

目的

補助対象校において情報機器を活用するための支援体制を整備するために必要とする経費の地方公共団体等への補助、活用の基盤となる通信環境整備の促進、また、1人1台端末の着実な更新により、多様な子供たちを誰一人取り残すことのない、公正に個別最適化された学びを全国の学校現場で実現させることを目的とする。

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