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2023年度外務省民間援助連携室 廃止2013年度開始

アジアパシフィックアライアンス拠出金

予算確定額
9,028万円
要求額
9,028万円
前年度執行額
9,500万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
9,500万円
2021
9,500万円
2022
9,028万円
2023
9,028万円
2024
7,719万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人アジアパシフィックアライアンス

支出額
9,020万円
法人番号
5010005019914

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

A-PADメンバーである日本、韓国、インドネシア、フィリピン、スリランカ、バングラデシュの6カ国を対象として、アジア太平洋地域において災害が発生した際、各国のA-PADメンバーNGO及び民間団体等(以下、「ナショナル・プラットフォーム(NP」))が協働・連携し、即座に出動。捜索活動や被災者支援等緊急人道支援活動を迅速かつ効果的に実施する。その他、平時においては、各メンバー国NPの強化、NP間の連携促進、アジア各国においてNPを構築するためのアウトリーチ活動、域内における人材育成・能力強化事業等を行う。

目的

アジア太平洋地域における大規模災害発生時、アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)に参加する各国のNGOと民間セクターが各国政府と連携・協働し、迅速かつ効果的な緊急・人道支援活動を実施する。また、アジア太平洋地域における包括的な防災体制の構築を目的として、各国ナショナル・プラットフォームの構築・強化、人材育成等を通じてA-PADの組織体制を強化、ひいては、地域における官・民・NGOの連携・協働体制を強化する。

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