2025年度外務省生物・化学兵器禁止条約室2025年度開始 〜 2026年度
化学兵器禁止機関(OPCW)拠出金(ウクライナ向け対化学兵器支援・防護)
- 予算確定額
- 1,400万円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
ロシアによるウクライナ侵攻を受け、化学兵器(CWAs)や毒性産業化学物質(TICs)の使用事案発生可能性が高まっている。このような状況下でウクライナが化学兵器使用事案発生時に効果的な対処を行えるよう、ウクライナに対して化学物質検知・モニター機器の供与及びファーストレスポンダーへのトレーニングを実施する。
目的
化学兵器(CWAs)や毒性産業化学物質(TICs)使用事案に対するウクライナの対処能力を高め、ウクライナ国民の安全を守る。
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