2021年度内閣府内閣府2020年度開始 〜 2020年度
Society5.0の世界向け発信事業
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ(株)博報堂
- 支出額
- 3,500万円
- 法人番号
- 8010401024011
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
「Society 5.0」の実現に資する、我が国の有する最先端かつ独創的な科学技術を集結した、未来社会を体感できる展示会を開催する。 具体的には、「Society 5.0」として目指す未来社会の姿である、 「サイバー空間とフィジカル空間を高度に融合させたシステムにより、経済発展と社会課題の解決を両立する、人間中心の社会」を体感できるよう、第1期及び第2期「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」、「革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)」等の研究成果の他、国立研究開発法人、国、民間企業等での研究成果を中心に、 「Society 5.0」の実現に資する科学技術・イノベーションに関する実機、映像、パネル等の展示会を行うことで、国内外に広く情報発信を行う。
目的
平成28年に閣議決定した第5期科学技術基本計画(計画期間 平成28年度~令和2年度)において、『人々に豊かさをもたらす「超スマート社会」を未来社会の姿として共有し、その実現に向けた一連の取組を更に深化させつつ「Society 5.0」として強力に推進し、世界に先駆けて超スマート社会を実現していく』とされているところ、当該計画の成果である「Society 5.0」の実現に資する科学技術・イノベーションを世界に向けて発信することにより、我が国の「Society 5.0」として目指す未来社会の姿を目に見える形でアピールする。
行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗