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2023年度経済産業省【停止】化学物質管理課2009年度開始

化学物質規制対策事業

予算確定額
3.8億円
要求額
3.9億円
前年度執行額
3.6億円
前年度執行率
96%

予算額の推移

5 年度分
3.5億円
2021
3.7億円
2022
3.8億円
2023
3.7億円
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社野村総合研究所

支出額
1.0億円
法人番号
4010001054032

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

適切な化学物質管理を促進するため、化審法、化管法、オゾン法、フロン法、化兵法、水銀法の合計6本の法律と、当該法律に関連する5つの国際条約について確実に執行するとともに、ライフサイクルやサプライチェーン全体を包括する新たな化学物質管理のあり方やカーボンニュートラル等、国内外における社会的変化に対応するべく、①適切な法執行等を通じた化学物質による悪影響の低減、②国際的な化学物質管理制度調和、③新たな課題に対する取組の3つの取組を推進します。

目的

化学物質による人の健康や環境への悪影響を抑えつつ、化学物質の適切な利用を促進するため、化審法、化管法、オゾン法、フロン法、化兵法、水銀法の合計6本の法律と、当該法律に関連する5つの国際条約について適切な執行を通じた化学物質管理を実施します。 また、欧米における化学物質管理の新たな動向やポストWSSD(持続可能な開発に関する世界首脳会議)2020年目標を見据えた「国際的な化学物質管理に関する戦略的なアプローチ(SAICM)」での議論等も踏まえ、ライフサイクルやサプライチェーン全体を包括する新たな化学物質管理のあり方や国際的な化学物質管理制度との調和を推進します。

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