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2022年度厚生労働省医事課2010年度開始

異状死死因究明支援事業

予算確定額
1.4億円
要求額
1.4億円
前年度執行額
1.4億円
前年度執行率
88%

予算額の推移

5 年度分
1.6億円
2021
1.4億円
2022
1.4億円
2023
1.4億円
2024
2.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

大阪府

支出額
3,270万円
法人番号
4000020270008

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

異状死死因究明の体制づくりを推進するための事務局経費、解剖を行うための経費及び死亡時画像診断を行うための経費等を都道府県等に対して支援するとともに、異状死の死因究明のため、CT等を使用して行う死亡時画像診断について、放射線科医の読影技術や診療放射線技師の撮影技術等の向上を図るための研修を実施する。 補助先:都道府県 補助率:1/2

目的

死因究明体制の充実・強化を促進させることにより、公衆衛生の向上を図ることを目的とする。

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