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2025年度総務省サイバーセキュリティ統括官室2022年度開始 〜 2025年度

地域セキュリティコミュニティ強化支援事業

予算確定額
5,496万円
要求額
前年度執行額
3,618万円
前年度執行率
60%

予算額の推移

5 年度分
2021
4,060万円
2022
4,057万円
2023
5,998万円
2024
5,496万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般財団法人関西情報センター

支出額
2,209万円
法人番号
5120005015290

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

全国の全11ブロック(総合通信局単位)で、セキュリティコミュニティが立ち上がり、今後も自走に向けた後押しが必要だが、地域ごとに関係者の連携状況には差があり、地域単位でも特に地方都市の取組は遅延している。このため、引き続き地域ごとのセミナー・インシデント演習の開催などの取組を支援する。 なお本事業は令和8年度から「我が国のサイバー対処能力強化に向けた人材育成の推進」へ移管。

目的

大都市圏を除く各地域ではセキュリティに関する人材育成、普及啓発等の機会が十分でないことから、セミナーやインシデント演習等を通じて、産学官連携による地域に根付いたセキュリティコミュニティ(地域SECUNITY)の形成を図る。

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