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2023年度厚生労働省老人保健課2016年度開始

在宅医療・介護連携推進支援事業

予算確定額
2,240万円
要求額
4,641万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

3 年度分
2,240万円
2023
3,853万円
2024
4,349万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社富士通総研

支出額
1,950万円
法人番号
8010401050783

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

本事業は、下記①~⑥である。このうち、⑤、⑥は、新規要求(令和6年度から実施を想定)。 ①検討委員会の設置・開催・事務局運営、②在宅医療・介護連携推進事業に係る実態調査 ③都道府県等担当者研修会議の開催、④都道府県伴走支援の実施 ⑤かかりつけ医機能の強化のための方策等を踏まえた事業コーディネーターの育成、⑥プラットフォームの作成

目的

本事業では、市町村が地域の実情にあわせて在宅医療・介護連携に関する取組を推進・充実を図るために、在宅医療・介護連携推進事業の検証及び充実の検討、都道府県に対して市町村支援に関する支援等を行う。

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