2025年度警察庁技術企画課2018年度開始
人工知能等先端技術を用いた警察業務高度化・効率化に係る実証実験等
- 予算確定額
- 5,756万円
- 要求額
- 5,148万円
- 前年度執行額
- 5,622万円
- 前年度執行率
- 93%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社RUTILEA
- 支出額
- 4,550万円
- 法人番号
- 1010703003272
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
警察活動の現場へ円滑・効果的に人工知能等先端技術を導入するための実証実験を実施する。 実証実験においては、様々なデータを学習データとして人工知能に読み込ませ、画像認識、異常検知等の警察活動に資する情報処理を人工知能が行うことが可能か実験する。
目的
警察を取り巻く情勢が急激に変化する中、一層複雑化する治安上の課題に適切に対応していくために、人工知能等の先端技術の導入に際しての課題や効果を的確に把握するとともに、その活用の在り方について検証・評価を行うことを目的とする。
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