2025年度総務省研究推進室2025年度開始 〜 2028年度
広域量子暗号通信ネットワークの構築技術・運用技術の実証(令和8年度要求では、広域量子暗号通信ネットワークの構築技術・運用技術に係る調査・検討)
- 予算確定額
- 217.0億円
- 要求額
- 4.0億円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ国立研究開発法人情報通信研究機構
- 支出額
- —
- 法人番号
- 7012405000492
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
機微情報の盗聴・改ざんを確実に防ぐ量子暗号通信の社会実装を加速するため、広域量子暗号通信ネットワークの運用技術に係る技術課題の実証に必要な検証環境の在り方について、調査・検討を行う。(概算要求提出時点(令和7年8月末時点)での記載) 機微情報の盗聴・改ざんを確実に防ぐ量子暗号通信の社会実装を加速するため、広域量子暗号通信ネットワークの運用技術に係る実証環境を構築し、技術課題の実証を行う。(補正予算成立後(令和7年12月)に追記)
目的
本事業による成果を活用し、量子暗号通信の2030年頃までの社会実装を目指す。
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