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2023年度警察庁犯罪鑑識官

警察における科学捜査力の強化

予算確定額
68.8億円
要求額
49.2億円
前年度執行額
45.9億円
前年度執行率
66%

予算額の推移

5 年度分
57.2億円
2021
69.7億円
2022
68.8億円
2023
52.8億円
2024
63.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社池田理化

支出額
19.2億円
法人番号
3010001010696

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

全国一定水準の科学捜査力を確保するため、各種鑑識・鑑定業務に必要な資機材や運用に必要な物品等を整備し、被疑者の迅速な特定や余罪の割出しを図る。

目的

科学技術の発達や情報化社会の発展等に伴う犯罪の高度化・複雑化、一連の司法制度改革による捜査を取り巻く環境の変化等により、従来にも増して客観性の高い科学的証拠の収集・確保が重要となっているところ、DNA型鑑定をはじめとする、警察庁犯罪鑑識官及び都道府県警察における各種鑑定業務を推進するほか、都道府県警察における鑑識業務を推進する。

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