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2021年度内閣府男女間暴力対策課2004年度開始

女性に対する暴力の根絶に向けた取組に必要な経費

予算確定額
20.8億円
要求額
15.5億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
20.8億円
2021
24.1億円
2022
25.1億円
2023
24.7億円
2024
24.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

(一社)社会的包摂サポートセンター

支出額
2.7億円
法人番号
6010005017669

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

女性に対する暴力の根絶に向け「女性に対する暴力をなくす運動」を国民運動として実施し、広報啓発を強化するとともに、「若年層の性暴力被害予防月間」をはじめとする若年層を対象とした予防啓発の促進等、社会情勢の変化に対応した個別課題への取組を進める。また、女性に対する暴力の被害者支援等の取組を促進するため、地方公共団体や民間の支援者等に対し、研修を行うとともに、支援の実態について調査等を行う。さらに、性暴力・配偶者暴力被害者等支援交付金を通して、地方公共団体による、性暴力・配偶者暴力被害者等への支援の取組を促進する。

目的

配偶者暴力(DV)被害者支援、性犯罪・性暴力被害者支援を始めとした、女性に対するあらゆる暴力の根絶に向けた取組を推進する。

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