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2022年度文部科学省人材政策課2011年度開始

科学技術に関する人材の養成・活躍促進

予算確定額
10.4億円
要求額
前年度執行額
7.7億円
前年度執行率
75%

予算額の推移

5 年度分
10.3億円
2021
10.4億円
2022
9.8億円
2023
10.2億円
2024
11.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人日本学術振興会

支出額
18.3億円
法人番号
1010005006890

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

【科学技術人材育成費補助金】 ○ 卓越研究員事業【定額補助】:優れた若手研究者が産学官の研究機関において安定かつ自立した研究環境を得て自主的・自立的な研究に専念できるよう、研究者及び研究機関に対する支援を行う。 ○ ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ【定額補助】:女性研究者の活躍促進を図るため、出産・育児等のライフイベントにかかわらず研究を継続できる環境の整備や、女性研究者の上位職登用の推進に取り組む大学等を支援する。 ○ データ関連人材育成プログラム【定率補助】:第四次産業革命を勝ち抜く上で求められるAI、IoT、ビッグデータ、セキュリティ等を高度に駆使する人材を育成するため、博士号取得者等にデータサイエンス等のスキルを習得させ、キャリア開発に取り組む機関を支援する。(補助率1/2) ○ 科学技術人材育成のコンソーシアムの構築【定額補助】:科学技術イノベーションの重要な担い手である…

目的

若手研究者の安定かつ自立した研究環境の整備や女性研究者の活躍促進など、科学技術イノベーションを担う多様な人材の育成や活躍促進を図るための取組を推進する。

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