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2021年度経済産業省水素・燃料電池戦略室2013年度開始 〜 2025年度

燃料電池自動車の普及促進に向けた水素ステーション整備事業費補助金

予算確定額
115.7億円
要求額
110.0億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

3 年度分
115.7億円
2021
92.6億円
2022
2023

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

岩谷産業株式会社

支出額
32.9億円
法人番号
8120001077357

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

FCVの普及に不可欠な水素ステーションの整備を進めるため、水素ステーションの整備者に対し当該整備費用の一部を補助する。 また、FCVの普及拡大や新規事業者の水素供給ビジネスへの参入促進を図るため、水素ステーションを活用した普及啓発活動やFCVユーザーの情報の収集・共有等、FCVの需要を喚起するための活動に必要な費用の一部を補助する。 【補助率:1/2、2/3】

目的

燃料電池自動車(FCV)の普及に必須である水素ステーションの整備費用等の一部を補助することにより、水素ステーションの整備を促進等し、FCVの早期の普及及び水素ステーション事業の自立化を通じて、水素社会の実現を図る。

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