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2021年度厚生労働省化学物質安全対策室1973年度開始

毒物劇物取締法施行費

予算確定額
3,016万円
要求額
1,723万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
3,016万円
2021
1,723万円
2022
1,716万円
2023
1,742万円
2024
2,251万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

(株)TSP

支出額
1,010万円
法人番号
1011001014417

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

1.毒物劇物の使用取扱基準作成 毒物及び劇物の貯蔵等について、法の規定に基づいた基準の作成又は作成準備 2.毒物劇物指定調査 本邦で毒物劇物に指定されていない化学物質についての毒性評価 毒物及び劇物への新規指定又は解除 3.毒物劇物営業者登録システム 毒劇物営業者登録事務の迅速化等のためのシステム運用・改修等

目的

毒物及び劇物取締法は、日常流通する有用な化学物質のうち、主として急性毒性による健康被害が発生するおそれが高い物質を毒物又は劇物に指定し、施行に伴う毒物劇物の使用取扱基準の作成するなど、保健衛生上の見地から必要な規制を行っている。毒物及び劇物の事業者の管理の強化等により国民に被害が生ずることがないように、全国の事業者の事故情報を共有し、国と自治体及び自治体間での連携をさらに容易にすることにより、監視指導を強化し、保健衛生上の危害防止に寄与する。

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