2024年度文部科学省統計活用推進係2023年度開始
公的統計調査等を活用した教育施策の改善の推進
- 予算確定額
- 1,799万円
- 要求額
- 1,937万円
- 前年度執行額
- 1,932万円
- 前年度執行率
- 84%
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社浜銀総合研究所
- 支出額
- 742万円
- 法人番号
- 1020001015795
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
縦断調査において回顧質問項目を設けることで、子供の学習の状況やその後の進路や意識、生活の状況等との関連性の分析を検討できる可能性があり、学びのセーフティネットの構築やウェルビーイング・非認知能力に関連する施策を推進する。 また、現行調査の改善・充実に向けた基盤を整備し調査対象の負担軽減をするとともに、国、地方公共団体、学校などが活用可能な教育分野のエビデンス開発を進める。
目的
「経済財政運営と改革の基本方針2022 」や「教育再生実行会議第12次提言」「次期教育振興基本計画について(答申)」等に基づき、公的統計調査等のエビデンスにより、効果が裏付けられた教育政策の改善の推進を図る。
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