2025年度消費者庁取引デジタルプラットフォーム消費者保護室2022年度開始
取引デジタルプラットフォームにおける消費者利益保護等推進事業
- 予算確定額
- 1.1億円
- 要求額
- 1.1億円
- 前年度執行額
- 8,814万円
- 前年度執行率
- 79%
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社日本デイリー通信社
- 支出額
- 2,978万円
- 法人番号
- 7013301009883
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
本事業は、取引デジタルプラットフォーム提供者による法第3条第1項及び第2項に基づく取組を促進する観点から、法の運用状況に関する調査等を実施する。運用状況については、取引デジタルプラットフォーム提供者を構成員とする団体、消費者団体、関係行政機関等から構成される取引デジタルプラットフォーム官民協議会(以下「官民協議会」という。官民協議会の事務局は消費者庁。)において審議する。
目的
本事業は、取引デジタルプラットフォームを利用して行われる通信販売に係る取引の適正化及び紛争の解決の促進に関し、取引デジタルプラットフォーム提供者の協力を確保することを目的とするものである。
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