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2022年度環境省廃棄物規制課2004年度開始

電子マニフェスト普及拡大事業

予算確定額
500万円
要求額
500万円
前年度執行額
9,500万円
前年度執行率
64%

予算額の推移

2 年度分
1.5億円
2021
500万円
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センター

支出額
8,000万円
法人番号
8010005018905

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・電子マニフェストシステムの機能強化:産業廃棄物行政情報システムとのデータ連携及び電子マニフェストデータとの照合・警告機能実装にかかる改修を行う。 ・電子マニフェスト普及啓発事業:電子マニフェスト未加入業者に対する加入促進を目的として電子マニフェスト導入説明会を開催し、紙マニフェストから電子マニフェストへの移行を促すほか、業種別事例集を作成する。

目的

電子マニフェストは、紙マニフェストに比べ、排出事業者及び処理業者にとっては、事務処理の効率化、情報管理の合理化等、都道府県等にとっては、監視業務の合理化、不適正処理の原因究明の迅速化等のメリットがある。平成30年6月に閣議決定された第四次循環型社会形成推進基本計画において、電子マニフェストの普及率を令和4年(2022年)度までに70%とする目標が定められており、電子マニフェストへの加入促進を推進し、普及率を向上させる。

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