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2025年度外務省資源安全保障室1975年度開始

経済協力開発機構国際エネルギー機関(IEA)分担金

予算確定額
4.3億円
要求額
3.9億円
前年度執行額
2.9億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
3.5億円
2021
3.8億円
2022
3.9億円
2023
2.9億円
2024
4.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国際エネルギー機関事務局

支出額
2.9億円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

石油・ガス供給途絶等の緊急時への準備(石油の90日備蓄義務等)・対応と市場の分析、中長期の需給見通し、エネルギー源多様化、電力セキュリティ、エネルギー技術・開発協力、省エネルギーの研究・普及、メンバー国のエネルギー政策の相互審査、非メンバー国との協力等を実施。

目的

(1)IEAは、エネルギー安全保障の確保(Energy Security)、経済成長(Economic Development)、環境保護(Environmental Awareness)、世界的なエンゲージメント(Engagement Worldwide)の「4つのE」を目標に掲げ、エネルギー政策全般をカバーしている。 (2)2022年3月閣僚理事会において、気候変動対策におけるエネルギーセクター主導、エネルギー移行期におけるエネルギー安全保障の確保、IEAファミリー強化、IEAリソースとして持続可能な拠出モデルへの移行の4つをIEAの新たなマンデートとして採択。 (3)本事業は、同機関への分担金として、加盟国としての負担額を拠出することで、同機関の活動を支えることを目的とするものである。

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