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2025年度厚生労働省職業生活両立課2024年度開始

両立支援等助成金(柔軟な働き方選択制度等支援コース)

予算確定額
12.1億円
要求額
17.5億円
前年度執行額
1,754万円
前年度執行率
5%

予算額の推移

3 年度分
2023
3.7億円
2024
12.1億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

その他

支出額
1,166万円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

育児期の柔軟な働き方に関する制度等を導入した上で、「育児に係る柔軟な働き方支援プラン」により制度利用者を支援した中小企業事業主に助成金を支給する。 制度・措置を2つ導入し、労働者がいずれか1つの制度を利用:20万円 制度・措置を3つ以上導入し、労働者がいずれか1つの制度を利用:25万円 育児休業等に関する情報公表加算:2万円 【EBPMアクションプラン関連事業】

目的

働き続けながら子の養育を行う労働者の雇用の継続を図るため、育児期の柔軟な働き方に関する制度等を導入した上で、「育児に係る柔軟な働き方支援プラン」により制度利用者を支援した事業主に対して、助成金を支給することにより、職業生活と家庭生活の両立支援に関する取組を促し、もってその労働者の雇用の安定に資することを目的とする。

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