P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2022年度総務省統計企画管理官室1947年度開始

統計体系整備事業

予算確定額
97.9億円
要求額
99.4億円
前年度執行額
95.6億円
前年度執行率
97%

予算額の推移

5 年度分
98.7億円
2021
97.9億円
2022
95.3億円
2023
98.0億円
2024
100.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

東京都

支出額
7.3億円
法人番号
8000020130001

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

統計体系の整備のため、主に以下の事業を実施 ・ 基本計画の推進による公的統計の体系的整備 ・ 産業連関表の作成 ・ 国連等が実施する購買力平価算出(国際比較プログラム)への対応 ・ 統計調査員の確保対策、統計業務に従事する地方公共団体職員等への統計研修の実施 ・ 国の統計調査業務に従事する都道府県職員(統計専任職員)の給与等の負担

目的

公的統計が行政施策の企画・立案・評価、国民・事業者などの合理的な意思決定を行うための基盤となる重要な情報であることから、国民全体が広く利活用できるよう統計を体系的・効率的に整備し、一層国民に有効に活用されるものにすることで、国民経済の健全な発展や国民生活の向上に貢献することを目指す。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗