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2022年度外務省戦略的対外発信拠点室2015年度開始

「ジャパン・ハウス」運営関連経費

予算確定額
42.9億円
要求額
48.0億円
前年度執行額
37.6億円
前年度執行率
98%

予算額の推移

5 年度分
38.3億円
2021
42.9億円
2022
47.6億円
2023
44.3億円
2024
43.7億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社電通

支出額
13.3億円
法人番号
5010401143788

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

オールジャパンの体制で日本の多様な魅力や政策・取組を発信し、知日派・親日派を育成する拠点として、サンパウロ、ロンドン及びロサンゼルスにおいて「ジャパン・ハウス」を運営する。平成29年度にサンパウロが開館、ロサンゼルスが部分開館したのに続き、平成30年度にはロンドン、ロサンゼルスが全館開館し、以降世界3都市のジャパン・ハウスにおいて我が国の戦略的対外発信事業を実施している。

目的

戦略的対外発信強化の必要性の高まりを受け、日本の多様な魅力や政策・取組の発信を通じて、知日派・親日派の裾野を広げることを目的として実施するもの。

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