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2022年度総務省研究推進室2021年度開始 〜 2022年度

グリーン・デジタル社会を実現するためのICTデバイス研究基盤・開発環境の整備

予算確定額
154.0億円
要求額
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

3 年度分
154.0億円
2022
66.9億円
2023
2024

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人情報通信研究機構

支出額
154.0億円
法人番号
7012405000492

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

グリーン・デジタル社会の基盤となる情報通信デバイスの超高効率化や早期の社会実装を実現し、ICT産業自身の省エネ・グリーン化(グリーンオブデジタル)を推進するため、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)の最先端研究基盤の強化を図るとともに、民間企業等が利用可能なテストベッド環境を整備する。(令和3年度補正予算のうち、15,400百万円が情報通信技術研究開発推進事業費補助金に該当。補助率100%。)

目的

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)におけるICTデバイス分野における研究基盤強化・開発環境整備を通じて、ICT分野のグリーン化に資する革新的な高効率ICTデバイス技術の研究開発とその社会実装を加速化し、グリーン化・デジタル化の推進や、2040年の情報通信産業のカーボンニュートラル達成に貢献することを目指す。

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