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2025年度外務省女性参画推進室2011年度開始

ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関(UN Women)拠出金(任意拠出金)

予算確定額
14.0億円
要求額
6.3億円
前年度執行額
21.2億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
14.0億円
2021
25.3億円
2022
21.6億円
2023
21.2億円
2024
14.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国連女性機関(UNWomen)

支出額
21.2億円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

本事業は、UN Womenが行っている、国連機関間の調整、加盟国におけるジェンダー平等に向けた規範作り、国・地域レベルでの支援活動の実施を支援・後押しすべく任意拠出金の形で貢献をするもの。UN Womenは、公的生活におけるガバナンスと女性の参画、経済的エンパワーメント、女性と女児に対する暴力の終結、女性と平和・安全保障、人道的な行動と災害リスクの削減を優先分野として国際的な議論を主導しており、これらの分野におけるガイドラインの策定、被支援国におけるニーズ調査、分析や各種プロジェクトを実施している。

目的

本事業は、ジェンダー平等の実現、女性のエンパワーメント及び女性・女児に対する差別の撤廃を目標とするUN Womenの活動に対する支援が目的。UN Womenに対する支援を通じ、ジェンダー平等の実現に向けた国際的議論への参画・対外発信、開発協力における女性活躍の主流化、ジェンダー平等の実現に関する国際協調への貢献という日本の政策目標の実現に資すること。

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