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2023年度経済産業省経済産業省2004年度開始

エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等委託費

予算確定額
18.6億円
要求額
20.4億円
前年度執行額
16.6億円
前年度執行率
89%

予算額の推移

5 年度分
18.5億円
2021
18.6億円
2022
18.6億円
2023
18.6億円
2024
18.6億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社博報堂

支出額
1.3億円
法人番号
8010401024011

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

以下の調査等を行う。 (1)国内外のエネルギー需給の見通しやエネルギー政策の動向の把握に向けて、必要な調査・分析等を行う。 (2)エネルギー政策に関する広報やエネルギー教育推進事業を実施する。 (3)国内外の新エネ・省エネの推進に向けて、等に関する国内外の基礎的な情報収集や導入状況の実態把握、政策課題等の分析等を行う。 (4)電力やガス等のエネルギーの安定供給確保に向けて、必要な調査・検討等を行う。 (5)その他エネルギーの需給構造の高度化に資する調査・分析等を行う。

目的

昨今のエネルギー価格の乱高下や、エネルギー環境を巡る情勢の変化に対し、効果的な施策の展開を図ることが必要です。このため、国内外のエネルギー需給や政策動向の情報収集・分析や事業者の省エネ取組状況の分析、電力の安定供給確保やガス事業政策の企画立案に必要な調査・分析等を行い、政策立案に役立てることを目的とする。 また、エネルギー問題の重要性に鑑み、昨今のエネルギー環境をめぐる情勢の変化に対して、国民自らエネルギー問題について深く理解し、必要な行動がとれるような素地が形成されることが必要である。このため、広報事業やエネルギー教育推進事業の実施を通じてエネルギーに関する知識の普及を図る。

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