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2021年度厚生労働省医療費適正化対策推進室2020年度開始 〜 2022年度

大規模実証に必要な経費

予算確定額
1.5億円
要求額
1.5億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
1.5億円
2021
1.5億円
2022
4,044万円
2023
1.1億円
2024
1.1億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

PwCコンサルティング合同会社

支出額
4,600万円
法人番号
1010401023102

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

保険者等に対して適切な予防健康事業の実施を促進するため、2020年度から2022年度まで予防・健康作りの健康増進効果等のエビデンスを確認・蓄積するための実証事業を行う。 実証事業の内容 ・特定健診・保健指導の効果的な実施方法に係る実証事業 ・重症化予防プログラムの効果検証事業 等

目的

「経済財政運営と改革の基本方針2020」(令和2年7月17日閣議決定)において、「外出自粛下において再認識された日々の健康管理の重要性を踏まえ、エビデンスに基づく予防・健康づくり、重症化予防の取組もより一層推進する」とされていること等を踏まえ、必要なエビデンスの収集等を行うことを目的とする。

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