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2025年度経済産業省国際課2004年度開始

国際機関への拠出金・分担金事業(うち国際エネルギーフォーラム拠出金)

予算確定額
3,636万円
要求額
3,612万円
前年度執行額
3,369万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
2,600万円
2021
2,600万円
2022
3,321万円
2023
3,369万円
2024
3,636万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国際エネルギーフォーラム

支出額
3,369万円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

IEFは、70ヵ国の産油国と消費国の閣僚が一堂に会し、エネルギー市場の安定をはじめ、エネルギー分野が直面する課題について率直な議論を行う。その事務局たるIEF常設事務局は関係国からの拠出金で運営されており、その主な活動は以下のとおり。 (1)IEF(閣僚レベル)の開催支援及びフォローアップのための各種活動・調査 (2)アジア・エネルギー産消国閣僚会合など、その他の産消対話の支援 (3)国際機関データ共同イニシアティブ(JODI)事業 我が国は、IEFの主要メンバー(理事国)として上記事業遂行のための拠出金を負担。

目的

国際エネルギー市場の安定化を図るため、産油国と消費国の対話・協調と石油・天然ガス市場の透明性確保が重要です。これらの取組を事務局として支える「国際エネルギー・フォーラム(以下「IEF」)事務局」への拠出を通じて、国際石油・天然ガス市場の安定に貢献するとともに、我が国エネルギー安全保障を強化することを目的とします。

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