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2023年度国土交通省国際企画室2000年度開始

北東アジア港湾局長会議等に必要な経費

予算確定額
要求額
前年度執行額
300万円
前年度執行率
30%

予算額の推移

5 年度分
2021
1,000万円
2022
2023
2024
1,406万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社メディアアトリエ

支出額
200万円
法人番号
1011001037079

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

日本と中国・韓国との経済・貿易面での強い結びつきに鑑み、各国の港湾行政全般について、3カ国の港湾局長が直接意見交換を行い、各国の港湾施策の動向を把握する。また、3カ国間の緊密な連携を促進するため、3カ国の港湾に関する共通課題に対する検討を共同で行う。さらに、局長会議による行政分野の交流のみならず、併せて開催しているシンポジウムや港湾協会長会議において、民間企業を含む官民交流の促進に寄与するなど、重層的な協力関係を保持することとしている。 令和4年度は局長会議のテーマとして『クルーズの発展と促進(ポストコロナ時代のクルーズ事業)』について課題解決に向けた意見交換を行うとともに、シンポジウムではクルーズを核にした地域づくりなどについて意見交換が行われた。

目的

日本、韓国及び中国における港湾行政、港湾開発及び管理などの様々な分野に関して、意見交換や情報共有を通じて、共通課題の解決を目的とした重要な会議である。

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