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2022年度農林水産省分析係2012年度開始 〜 2024年度

産地表示適正化推進事業委託費

予算確定額
3,400万円
要求額
3,000万円
前年度執行額
3,200万円
前年度執行率
94%

予算額の推移

5 年度分
3,400万円
2021
3,400万円
2022
4,800万円
2023
3,830万円
2024
7,363万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般財団法人日本穀物検定協会

支出額
1,800万円
法人番号
3010005018629

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

【産地表示適正化対策事業委託費】 食品の産地偽装が散見される中、食品表示監視業務において、消費者への影響が特に大きい米穀の産地偽装等の取締りを強化していくことが必要であり、消費者が商品を選択する際に重要な指標である食品表示基準が改正(令和3年7月)され、未検査米であっても産地・品種・産年の表示が可能となったため、科学的分析を活用し、産地の表示と真正性の確認を強化する。 【食品表示・トレーサビリティ推進事業委託費】 中小食品事業者が正確な表示をするための方法を分かりやすく解説した実践的食品表示モデルを作成するとともに、食品事業者の監査担当者等を対象にした監査ポイントに関するテキストを作成し、食品事業者が自主的に不適正表示を防止する取組を推進。

目的

【産地表示適正化対策事業委託費】 適正な産地表示等を確保するため、科学的分析を強化し、効果的・効率的な監視を実施する。 【食品表示・トレーサビリティ推進事業委託費】 中小食品事業者の適正な食品表示の取組を支援するため、食品事業者が自主的に不適正表示を防止する取組を推進する。

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