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2023年度文部科学省参事官(生活文化創造担当)2015年度開始

地域文化振興拠点の強化

予算確定額
19.5億円
要求額
21.8億円
前年度執行額
24.3億円
前年度執行率
95%

予算額の推移

5 年度分
34.9億円
2021
25.7億円
2022
19.5億円
2023
11.1億円
2024
10.7億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

横浜市

支出額
2.1億円
法人番号
3000020141003

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

○文化芸術創造拠点形成事業 地域文化振興に向けての機能強化や振興拠点の整備を推進するため、地方公共団体が主体となり、文化芸術分野の専門的人材を活用して実施する、地域アーティストの活動支援、地域住民やステークホルダーとの連携・協働、地域の文化芸術資源を活用した文化芸術活動の実施等の総合的な取組を支援 ○国際文化芸術発信拠点形成事業(先進的文化芸術創造活用拠点形成事業)【令和4年度で終了】 日本全国で開催されている芸術祭や地方の行事をコアとした文化芸術事業を充実・発展させ、民間企業を大胆に巻き込みつつ他分野との有機的な連携を図ることで世界にアピールできる我が国を代表する国際文化芸術発信拠点を形成する取組を支援 ○劇場・音楽堂等活性化・ネットワーク強化事業【令和5年度新規】 ・地域の中核となる劇場・音楽堂等に対し、地域の文化拠点としての機能を強化する取組(公演事業、人材養成事業、普及啓発事業等)…

目的

地方公共団体における地域の文化芸術資源を磨き上げ活用する取組や芸・産学官連携により、持続的な地域経済の発展や共生社会の実現を牽引する拠点を形成する取組を支援する。また、「劇場、音楽堂等の活性化に関する法律」及び「劇場、音楽堂等の事業の活性化のための取組に関する指針」を踏まえ、我が国の劇場・音楽堂等が行う実演芸術の創造発信や専門的人材の養成、普及啓発事業等を総合的に支援することにより、我が国の劇場・音楽堂等の活性化と実演芸術の水準向上を図るとともに、地域コミュニティの創造と再生を推進し、地域の住民が質の高い芸術文化活動に触れられる環境を醸成する。これらの地方公共団体による文化芸術創造拠点形成への支援や地域の中核となる劇場・音楽堂への支援等を一体的に実施し、日本芸術文化振興会と連携しつつ、関係機関・団体のネットワーク化・連携強化を推進することで地域文化振興拠点の強化を図り、文化芸術による地方創…

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