2025年度防衛省事業監理官(艦船担当)2021年度開始 〜 2032年度
可変深度ソーナーシステムの整備
- 予算確定額
- 61.5億円
- 要求額
- 138.0億円
- 前年度執行額
- 45.1億円
- 前年度執行率
- 99%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ沖電気工業株式会社
- 支出額
- 42.6億円
- 法人番号
- 7010401006126
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
FFMの対潜捜索武器として、VDS-TASSを調達・装備する。 なお、調達品の内訳は、以下のとおり。 VDS:水上艦用ソーナーシステムOQQ-25-() (VDS部) TASS:えい航式パッシブソーナーOQR-5、えい航ケーブルN-TC-13、中性浮力ケーブルN-TC-14
目的
護衛艦(FFM)の対潜捜索武器として、可変深度ソーナーシステム(バイ/マルチスタティック用(以下「VDS-TASS」という。))を整備する。
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