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2021年度農林水産省生産工程管理企画係2019年度開始 〜 2021年度

グローバル産地づくり緊急対策事業のうち有機JAS認証、GAP認証取得等支援事業

予算確定額
1.6億円
要求額
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

2 年度分
1.6億円
2021
7,700万円
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人全国農業改良普及支援協会

支出額
3,900万円
法人番号
3010405001226

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

農畜産物・加工品等の輸出拡大に向け、農業者等が有機JAS認証(定額)、GAP認証を取得する際の費用(定額(3/4相当))、輸出先国等との商談の実施(定額)、機械等のリース導入(1/2)、輸出向け商品の開発(定額)等に対して支援を行う。また、GAP認証体制の強化に向けて、GAP認証審査員の確保のための研修(定額)、審査機関として参入を目指す事業者が行う製品認証機関としての認証審査の受審(1/2)の取組等を支援する。

目的

TPP、日EU・EPA等を通じ、輸出先国の関税が撤廃・削減されることから、この機会を捉え、「総合的なTPP等関連政策大綱」に基づく施策を緊急的に実施し、新たな市場開拓、グローバルバリューチェーン構築を目指し、2025年(令和7年)までに農林水産物・食品の輸出額を2兆円にするという目標を達成する。

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