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2021年度防衛省事業監理官(艦船担当)2008年度開始

潜水艦救難態勢の維持

予算確定額
10.6億円
要求額
5.2億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
10.6億円
2021
5.2億円
2022
14.0億円
2023
10.1億円
2024
10.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

(株)ジーエス・ユアサ テクノロジー

支出額
2.9億円
法人番号
4130001041539

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

能力低下が見込まれる主電池の調達及び換装、電池槽を再使用するための修理役務、その他老朽した機器の交換するとともに、潜水艦が潜水艦救難艦と通話するための水中通話装置の改修を実施する。

目的

潜水艦救難艦が搭載する深海救難艇の動力源である主電池の定期交換等及び潜水艦の救難関係機器の能力向上などを行い、潜水艦救難態勢を維持する。

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