2025年度消費者庁食品衛生基準審査課2020年度開始
食品用器具・容器包装の安全性確認の計画的推進事業
- 予算確定額
- 5.8億円
- 要求額
- 5.8億円
- 前年度執行額
- 4.7億円
- 前年度執行率
- 82%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社ほか
- 支出額
- 2.6億円
- 法人番号
- —
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
①既存物質(ポジティブリスト施行前から使用されている物質)について、最新の科学的知見を踏まえて調査を行う。 ②ポジティブリストに新規の物質を規定するに当たり、最新の科学的知見を踏まえて調査を行う。 ③器具・容器包装に関する分析法の開発等を行う。
目的
食品用器具・容器包装等については、令和2年度から施行されたポジティブリスト制度(規格が定まっていない原材料を使用した器具・容器包装の販売等の禁止等を行い、安全が担保されたもののみを使用できることとする制度)を円滑に運用するとともに、安全性を確保する。
行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗