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2022年度財務省国債業務課2001年度開始 〜 2021年度

政府借入金入札システム (旧国庫事務電算化システム)

予算確定額
要求額
前年度執行額
2.6億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

2 年度分
2.6億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

富士通株式会社

支出額
2.2億円
法人番号
1020001071491

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

本システムは、国が民間金融機関から入札にて借入金を調達する際の事務手続きを電子化したもの。 具体的には、国と民間金融機関との間で、借入条件・入札結果の通知、入札書の提出・収受等一連の入札事務及び借入金の債務管理を行っている。 ・平成13年5月より稼働。 ・現在は、「交付税及び譲与税配付金特別会計」、「エネルギー対策特別会計」及び「国有林野事業債務管理特別会計」の借入金入札事務に活用。 ・本システムの整備・運用に係る予算は、令和4年度よりデジタル庁へ一括計上している。(事業名:情報システムの整備(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)、事業番号:21-0001)

目的

借入金入札を確実かつ円滑に行い、特別会計の多額な資金調達を確実に行うとともに、中長期的なコストを抑制する。

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