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2024年度経済産業省省エネルギー課2023年度開始 〜 2025年度

既存賃貸集合住宅の省エネ化支援事業

予算確定額
233.9億円
要求額
50.0億円
前年度執行額
1.1億円
前年度執行率
1%

予算額の推移

3 年度分
185.0億円
2023
233.9億円
2024
85.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

大日本印刷株式会社

支出額
5,938万円
法人番号
5011101012069

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

既存賃貸集合住宅における省エネ型給湯器の導入を補助(定額)する。 また、業界団体やメーカー等と連携して全国のオーナー・消費者向けに給湯器を省エネ型に変えることの重要性を周知・広報し、省エネ型給湯器への更新を促す。さらに、消費者が省エネ型の賃貸集合住宅を選ぶような行動変容を促す環境を整備する。

目的

昨今のエネルギー価格高騰を受け、光熱費が家計に与える影響の大きい方々が比較的多く居住している既存賃貸集合住宅への省エネ型給湯器の導入を促進することにより、エネルギーコストの上昇に強い社会を実現するとともに、第6次エネルギー基本計画における計画省エネ量の達成に向けた取組を加速することを目的とする。

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