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2022年度国土交通省企画室2017年度開始

地方空港受入環境整備事業

予算確定額
25.0億円
要求額
10.4億円
前年度執行額
8.2億円
前年度執行率
43%

予算額の推移

5 年度分
19.0億円
2021
25.0億円
2022
27.5億円
2023
17.7億円
2024
7.7億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

成田国際空港株式会社

支出額
2.1億円
法人番号
9040001044645

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

国際線誘致に積極的に取り組む地域に所在する地方空港を「訪日誘客支援空港」と認定し、「訪日誘客支援空港」に就航する航空会社に対して、国際線着陸料や新規就航等経費の一部を補助する。 また、新型コロナウイルス感染症の感染拡大への対応として、感染症リスクを最小化し、航空需要の回復・増大に向けた受入環境高度化整備等を行う空港ビル会社等に対してその費用の一部を補助するとともに、日本の空港が世界に選ばれる環境を創出するために日本の玄関口である空港の脱炭素化を行う空港ビル会社等に対してその費用の一部を補助する。

目的

「明日の日本を支える観光ビジョン」に掲げる訪日外国人旅行者数2030年6000万人等の目標達成や地方創生のため、新型コロナウイルス感染症の感染拡大への対策も踏まえつつ、首都圏空港などの大規模空港の機能強化だけでなく、地方発着の国際線を充実させ、「地方イン・地方アウト」の流れを創出する。

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