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2025年度農林水産省研究推進課2014年度開始 〜 2030年度

「知」の集積と活用の場によるイノベーション創出推進事業

予算確定額
34.4億円
要求額
43.7億円
前年度執行額
35.0億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
46.4億円
2021
45.3億円
2022
40.5億円
2023
35.0億円
2024
34.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構

支出額
35.1億円
法人番号
7050005005207

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

異分野の知識・技術等を導入した産学官連携研究を促進する「知」の集積と活用の場の各種取組への支援とともに、提案公募型の研究開発を実施。 (1)「知」の集積による産学連携推進事業 ①「知」の集積による産学連携推進事業において、協議会が行うセミナー等の運営、会員・研究開発プラットフォーム間のマッチングや成果発信、バイオエコノミーを推進するプロデューサー人材の活動等を支援。 ②農林水産・食品分野の高度な専門的知識を有するコーディネーターを全国に配置し、農林水産・食品分野の研究ニーズ・シーズ情報を収集するとともに、セミナーの開催や、様々な分野とのマッチング、研究資金の紹介、研究計画の作成支援等を実施。 ③研究成果等の普及(技術交流展示会)等に関する取組により、新たな事業の創出を加速化。 (2)オープンイノベーション研究・実用化推進事業 イノベーション創出強化研究推進事業において、基礎段階から実用化段…

目的

農林水産・食品分野に様々な分野の知識や革新的な技術を導入する新たな産学官連携研究の仕組みである「知」の集積と活用の場づくりを推進し、オープンイノベーションの環境を整備するとともに、事業化・商品化につながる革新的技術の創出を加速化する。

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