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2023年度文部科学省参事官(文化拠点担当)2020年度開始

文化拠点機能強化・文化観光推進プラン

予算確定額
19.8億円
要求額
23.7億円
前年度執行額
19.1億円
前年度執行率
82%

予算額の推移

5 年度分
41.5億円
2021
23.4億円
2022
19.8億円
2023
17.9億円
2024
15.2億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社クリーク・アンド・リバー社

支出額
1.2億円
法人番号
1010001101101

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

①文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光推進事業(補助率:2/3、1/2、委託) 文化観光推進法に基づく拠点計画及び地域計画の実施等のための事業について支援を行う。具体的には、Wi-Fiやキャッシュレス等の整備,学芸員等の体制支援、バリアフリー等の利便性向上や展示改修、地域一体となった観光コンテンツの造成等に係る経費を支援する。 ②博物館等の国際交流促進(委託) ウィズコロナ・ポストコロナにおける持続的な国際交流モデルを構築するため、海外の博物館等と連携し、学芸員等の共同調査・研究等により創出された文化財等の新たな価値を、デジタル技術やレプリカ等を活用した先駆的な鑑賞モデルの構築や収益力の確保に活かしながらボーダレスに発信することで、海外における博物館と日本文化のプレゼンスを高めるための経費を支援する。

目的

文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光の推進に関する法律(文化観光推進法)(令和2年5月施行)に基づいて認定を受けた拠点計画や地域計画に基づき実施される事業等に対し、文化資源の磨き上げ等の取組を支援することによって、文化の振興を起点とした文化観光を推進し、文化振興・観光振興・地域活性化の好循環を図ることを目的とする。

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