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2022年度内閣府地方創生推進事務局2018年度開始

交付金効果検証分析事業

予算確定額
9,700万円
要求額
9,700万円
前年度執行額
5,500万円
前年度執行率
58%

予算額の推移

5 年度分
9,500万円
2021
9,700万円
2022
8,700万円
2023
7,081万円
2024
5,623万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

有限責任監査法人トーマツ

支出額
5,500万円
法人番号
5010405001703

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・交付金の効果検証のための有識者委員会を組織して、事業を実施している全ての地方公共団体にKPIの実績などの交付金事業の進捗状況に係る書面調査を行うことにより、地方公共団体が実効的なPDCAサイクルを回すことができているかを検証する。また、一部の地方公共団体については、更に詳細な調査やフィールド調査を掘り下げて実施しており、その結果をガイドライン・事例集として取りまとめて、事業の設計から実施までの地方公共団体の取組を支援する。 ・また、有識者委員会の監修のもとで効果検証を実施しており、検証内容等については毎年度、見直しを行っている。令和3年度に実施した効果検証においては、新たに、平成28年度開始の先駆タイプ事業の検証や統計解析を用いた農業分野における地方創生推進交付金等の社会的・経済的効果の分析を行った。

目的

地方創生の更なる深化のため、地方創生推進交付金等の採択事業について外部有識者による効果検証と課題分析を行い、それぞれの地域の実情に合った目標が達成されるよう、各地方公共団体が地方版総合戦略に基づく取組を効果的に検証・改善できる体制・環境を整備する。

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