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2025年度厚生労働省医療費適正化対策推進室2021年度開始 〜 2024年度

40歳未満の事業主健診情報の活用に向けたシステム構築の支援

予算確定額
要求額
前年度執行額
4,943万円
前年度執行率
96%

予算額の推移

5 年度分
6.3億円
2021
18.3億円
2022
12.9億円
2023
5,129万円
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社サーベイリサーチセンター

支出額
4,943万円
法人番号
6011501006529

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

第4期(令和6年度から令和11年度)特定健康診査等実施計画及び40歳未満の事業主健診情報の活用に係る疑義に対応するため、各関係者からの質問等に対応するためにコールセンターを設置する。

目的

「経済財政運営と改革の基本方針2020」(令和2年7月17日閣議決定)において、「関係府省庁は、PHRの拡充を図るため、2021年に必要な法制上の対応を行い、2023年を目途に、マイナンバーカードを活用して、生まれてから職場等、生涯にわたる健康データを一覧性をもって提供できるよう取り組むとともに、当該データの医療・介護研究等への活用の在り方について検討する。」とされていること等を踏まえ、制度改革に必要なシステム改修等を行うことを目的とする。 40歳未満の事業主健診情報がマイナポータル等を通じて確認できることを医療保険者・医療機関等(健診機関含む)・国民へ向けて周知し、40歳未満の事業主健診情報を登録してもらうことで、労働者・被保険者が自身の健診情報を踏まえてセルフケアをしやすくするとともに、 事業者と保険者が連携して、年齢を問わず、労働者・被保険者の予防・健康づくりなどを推進してもらうこと…

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