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2024年度文部科学省指導第一係2005年度開始

文教施設に関する整備指針等の策定

予算確定額
6,994万円
要求額
7,751万円
前年度執行額
6,820万円
前年度執行率
86%

予算額の推移

5 年度分
8,470万円
2021
8,330万円
2022
7,900万円
2023
6,994万円
2024
6,813万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社ロフトワーク

支出額
2,806万円
法人番号
9011001042749

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・学校施設における社会情勢の変化を踏まえた新しい時代の教育環境の実現のため、学校施設整備指針の改訂や、ウェルビーイングに向けた学校施設づくりのアイディア集のとりまとめに向けて検討する。 ・新しい時代の学びに対応した学校施設の整備モデルを構築するため、学校設置者による基本計画等の策定、計画・設計プロセスの支援を行う委託事業を実施する。 ・学校施設整備を着実に推進するため、様々な課題に的確に対応していくため、様々な機能を有するプラットフォームの構築・充実を実施する。 ・全国の地方公共団体等を対象に、PPP/PFIが導入されることを促進するため、コンセッション事業を含めた官民連携手法活用の検討を支援する委託事業を継続的に実施する。

目的

・子供たちが学校で生き生きと学習や生活を行うことができるよう、安全で豊かな学校施設環境を確保し、教育内容・方法の多様化に対応した施設機能を備える学校施設の整備計画の検討に資する指針や事例を提供する。 ・今後、多くの施設が老朽化による更新時期を迎える文教施設において、整備・運営に民間の資金や創意工夫を活用するPPP/PFI事業による、効率的かつ効果的な施設整備等を推進することで、良好な公共サービスの実現を目指す。

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