2021年度文部科学省参事官(ナノテクノロジー・物質・材料担当)2020年度開始 〜 2030年度
マテリアル先端リサーチインフラ
- 予算確定額
- 58.7億円
- 要求額
- 56.6億円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ公立大学法人公立千歳科学技術大学
- 支出額
- 4,259万円
- 法人番号
- 9430005013648
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
重要技術領域ごとに強みを持つ先端設備群を有するハブと特徴的な装置・技術を持つスポークからなるハブ&スポークの体制を構築し、先端研究設備の共用サービスをその活用ノウハウとともに提供する。また、ユーザーニーズが高いデータ対応型設備の導入と設備から創出されるデータの構造化等を行う人材の配置を行い、先端共用設備の外部利用及びデータ収集・蓄積・構造化を通じたデータ利活用を促進する。
目的
データを活用した研究開発の効率化、高速化、高度化とマテリアル分野の研究開発環境の魅力向上のため、高品質なデータを創出することが可能な共用基盤の整備・充実を目指す。
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