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2025年度経済産業省鉱物課2003年度開始

鉱物資源開発・サプライチェーン安定化推進事業

予算確定額
50.2億円
要求額
68.3億円
前年度執行額
40.9億円
前年度執行率
76%

予算額の推移

5 年度分
39.9億円
2021
39.3億円
2022
38.0億円
2023
53.9億円
2024
50.2億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構

支出額
40.9億円
法人番号
4010405009573

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

鉱物資源の安定供給確保のために、以下の取組を行う。 (1)希少金属資源開発推進基盤整備事業 希少金属資源の安定供給確保を行うため、希少金属資源ポテンシャルが期待される地域における資源探査や探査技術の高度化等を実施し、有望な調査結果が得られた場合には、資源開発の権利等を我が国企業に引き継いで商業化に繋げることによって、鉱物資源の供給源の多角化を図り、安定供給確保を実現する。 (2)鉱物資源安定供給確保事業費補助金(希少金属備蓄対策事業) 代替が困難で、供給国の偏りが著しいレアメタルについて、短期的な供給障害等に備えるため、独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(以下「JOGMEC」)が行う備蓄事業に対し、以下の取組を行う。 ①備蓄物資購入のための借入金に係る利子の補助 ②備蓄運営業務に係る経費の補助 (3)独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構運営費交付金(金属鉱業一般勘定、投融資等・金…

目的

GX・DXの進展に伴う電化への対応と関連国内投資の促進に必要な重要鉱物等を戦略的に確保し、我が国への鉱物資源の安定供給を行うことを目的とする。

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