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2024年度経済産業省省エネルギー課2023年度開始 〜 2030年度

省エネ法・温対法・フロン法電子報告システム(EEGS)等整備事業

予算確定額
5.5億円
要求額
5.4億円
前年度執行額
4.2億円
前年度執行率
94%

予算額の推移

4 年度分
2022
4.4億円
2023
5.5億円
2024
5.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社セック

支出額
3.1億円
法人番号
1010901026918

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(1)システムの統合・運用 「省エネ法・温対法・フロン法電子報告システム」(EEGS)に、省内職員が定期報告書等の審査等の管理に従来から使ってきた「省エネ法システム」を統合する。また、その他の省エネ法執行に関わるシステムの運用等を行う。 (2)任意開示制度への対応に必要なシステム改修 新たに創設することとした省エネ法の任意開示制度における、特定事業者等からの開示宣言に基づく定期報告書等の情報開示に対応するために必要なシステム改修を行う。

目的

本事業は、①省エネ法の定期報告書等を作成・提出するためのWEBシステムである「省エネ法・温対法・フロン法電子報告システム」(EEGS)に、省内職員が審査等を行うためのシステムである「省エネ法システム」の機能を統合するとともに、②新たに創設することとした省エネ法任意開示制度に対応するために必要なシステム改修を行うことにより、省エネ法の執行を効率化し、事業者にとっての報告の利便性を向上させることを目的とする。

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